信頼感を得る

経営者側からみると、成約に至る前の資料請求や問い合わせなどは
気軽に実行してほしいと考えるものです。

しかし、ネットユーザー側から見ると、
買うかどうかも分からない業者に資料請求という名目で
自分の名前や住所を教えるのはいかがなものか、と考えています。

このホームページは何か怪しいな、と思われたら、
いくら商品が魅力的なものであっても
問い合わせや資料請求はなかなかしてくれません。

まずはユーザーに信頼できる企業である、と理解してもらう必要があるのです。